私のアナル鑑賞の心得

雑談(アナル小話)

「アナルとは愛でるもの」、そう思いながら一心にアダルト動画のアナルを眺めて鑑賞しているわけですが、それはそれで良いとして、少し味気ない。もっとアナルに夢を膨らませたい。そんなとき思うわけです、「可愛い女の子にアナルがあるんだろうか…」。

というか、それ以前に可愛い女の子ってうんことかするんですかね?私はしないと思っています。故に肛門もない。あるはずがない。そう思いながらアダルト動画を鑑賞しています。まあ、確かにアナルらしきものは映っていますが、これは果たしてアナルなのか?いわゆる肛門なのか?さらには、うんこなんてものがここから排出されるのだろうか…?

皆さんはどう思われますか?まあ、どちらでも良いわけですが、「うんこなんてしない」、「アナルなんて存在しない」と思いながら動画を見てアナルらしき物を観測してしまった場合、さらにはそれがもう絶対的にアナルだとしか言えない状況に追い込まれた場合(どアップでとんでもなく生々しく臭そうな場合)、言ってみれば無いはずの物がそこに映っていた場合、そういうときとてもトキメキを感じてしまうんです、私の場合。あるはずのない、うんこを排出するための穴がそこに空いている、浪漫を感じるわけです。

それは例えるなら、たまたま買って期待もしていなかった宝くじが当たったような、子供の頃、突然台風がきて、あると思っていた学校が休校になったような、そういう予想が外れた意外性がそこにある。アナルのそういうところに惹かれるわけです。

まとめると

  1. 可愛い女の子はうんこをしない
  2. ゆえに肛門もない
  3. (アダルト動画を観て)アナル発見(* )。「ありえねえ!(·:゚д゚:·)ハァハァ!!」

こんな状態になるわけですね、私の場合。それがたまらなく嬉しいのです。

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